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ホワイトラベル期のSJ!極上の鳴り!
スプルーストップ メイプルサイド&バック ハカランダ指板&ブリッジ ペグ交換 ハードケース
ホワイトラベルのSJ-200の刻印ははっきりしていますが、シリアルナンバーが一部消えかかっているため正確な製造年の判別ができませんが、仕様から判断して1940年代後期から50年代前期のものだと思われます。
ピッキングによる傷はありますが、全体的に綺麗なコンディションを保っています。
大排気量の高級乗用車に乗っているかのような、ふくよかで余裕のある鳴りはまさにこの年代でないと味わえない極上のサウンドです。
細部にわたりキッチリと調整しましたので、低めの弦高セッティングと相まってすばらしい弾き心地に仕上がっております。
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